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みんなのゲイ体験・ゲイ小説

当ブログでは、エロいゲイ体験・小説、連載などを扱っています!
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【ゲイの怖い話】初めての彼氏にHIVを移された

読者の方から投稿いただきました。


守/21歳/大学生


先日僕は、HIVに感染していることが判明しました。
誰から移されたのか...それは明白でした。
今付き合っている彼氏です。

僕は20歳の時に初めてゲイの彼氏が出来ました。
それまで全くゲイと知り合うことがなかった僕でしたが
20歳になったことだしと思って出会いアプリを始めたことがきっかけでした。

登録してすぐに、今の彼氏からメッセが来たんです。
彼は、僕のことを可愛いと言ってくれました。
そんなことを初めて言われた僕は舞い上がり
すぐに付き合うことになりました。

そして付き合ったその日に彼と初めての性行為をしたんです。

それから1年...HIVに感染していることが判明しました。
検査に行こうと思ったのは、ちょうどテレビでHIV(エイズ)に関する番組がやっていたのがきっかけです。
もしかしたら自分も...そう思うと不安で仕方なくて検査に行きました。

僕は検査を受けてから1週間も待っていられないので
即日で結果が出る病院に検査へ行きました。

そして採血をしてから1時間後、結果が出ました。
医師から言い渡されたのは”陽性”
つまりHIVに感染しているということです。

僕は頭が真っ白になり、その場で崩れ落ちました。
なんで自分が?今まで性行為をしたのは彼氏1人です。
周りのゲイはやりたい放題やっているのに
なぜちゃんと1人の人を愛してきた僕が...

僕は途方に暮れながら帰宅しました。
親の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
申し訳なさと恥ずかしさでいっぱいだったからです。

そして後日、僕は彼にHIVに感染したことを伝え
性行為をしたことがあるのはあなただけだと言いました。

すると彼は、すぐに病院に検査を受けに行きました。
結果はもちろん陽性です。

彼は今までいろんな人と性行為をしたらしく
誰から移されたのかは、分からないそうです。


あれから彼とは会わずに2週間になります。
また進展があったら、投稿します。

出来るだけ多くの人に、感染の危険性を知ってもらいたいと思い
管理人さんを通して投稿させていただきました。



また進展があったら、ご報告していただけるそうです。
by 管理人
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[ 2015/08/02 00:18 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験】もっこりを触らせてくれたリーマン



僕はリーマンのもっこりが大好きなんです。

電車に乗っている時なども
ついついリーマンのもっこりを凝視してしまう癖があります。

その日も僕は電車に座っていて、もっこりをちらちらと見ていました。
すると次の駅で、モロタイプのイケメンもっこりリーマンが乗ってきたんです!
しかもそのリーマンは僕の目の前のつり革を掴んだんです!

僕の目の前には、ちょうどリーマンのもっこりが...
僕は目で犯すように、そのリーマンのもっこりを目に焼き付けました。

しかし、楽しい時間は長くは続かず...降車駅へと到着してしまい
僕は泣く泣く降りることに

はぁ...もっとあのもっこりを見ていたかった...
なんて思っていると、後ろの人が僕の耳元で囁いたんです。
[ 2015/07/29 06:24 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験】乳首だけで射精するイケメンリーマン


先日僕は、イケメンリーマンとやったんですが
とある理由で、全然満足できなかったんです。

その日結構ムラムラしていて、軽くやれる相手を探そうとアプリを開いていました。
するとスーツの似合うイケメンリーマンから、やりたいとメッセが来たんです。

僕はスーツリーマンが大好きなので、すぐにOKして
着替えてリーマンの家へと向かいました。

そして家へ着いて、彼と対面しました。
顔は写真よりもかっこよくて、さわやかな感じで良かったんですが
休みの日なので、私服なのが少し残念だったんです。

「あの...僕スーツ大好きなんですよ。
もしよかったらスーツに着替えてやりませんか?」

僕がそう言うと、彼は快く着替えてくれました。
やっぱりスーツが凄く似合っていて、思わず僕はベッドに押し倒しました。
するとリーマンは少し照れくさそうな顔をして言ったんです。

「俺...乳首すごく感じるんだ...」

僕はその言葉を聞くなり、すぐにYシャツの上から彼の乳首を刺激しました。

「あっ...ああっ...気持ちいい」

リーマンは体をよじらせながら、快感に浸っています。
僕がいじり続けると、彼のチ〇コは硬く盛り上がりました。

「気持ちいいんだ?変態だね、ほらこれはどう?」

僕は彼の乳首を軽くつねりました。

「あああっ!!!ダメっ!!!!それ以上やっちゃだめぇ!!!!!イクっ!!!!」

え……?

彼は大きな声をあげて、体をビクつかせました。
なんと乳首への刺激だけで果ててしまったんです。
スーツのスラックスからは、白濁液がにじんでいました。

「ハァ...ハァ...気持ちよかったよ...ありがとう...」

そう言うと彼は、スラックスとパンツを脱いで洗濯機へと入れに行きました。
まさか...これで終わりなわけないよな...?

そのまさかでした。
その後彼はパンツを穿いて、普通にテレビを見始めたんです。

「あっ!美味しいケーキあるんです!食べますか?」

「あっ...じゃあいただきます...」

僕達はケーキを食べながら、しばらくテレビを見ていました。
僕ももうムラムラも収まってきてしまったので、しばらくして帰りました。

その人とは何回か会っていますが
未だに、乳首より先の行為にいったことがありません。
[ 2015/07/26 18:12 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

【ゲイ体験】会社のかっこいい後輩が超デカチンだった!


康太/28/会社員


僕には気になっている後輩がいます。
その子は3年前に新入社員として入社してきた子です。
体育大学出身ということもあり、見た目はさわやか系でモロタイプなんです。

そんな後輩と先日トイレで一緒になりました。
これはチャンス!と思って、後輩に話しかけながら自然に隣に陣取りました。
そしてそれとなーく隣をチラっと見てみると…

デカい!!!

と言うよりも太い!!!

ずっしりとふてぶてしいイチモツがそこにはありました。
洋モノのAVでしか見たことないようなデカチンだったんです。

「ちょっ...!!先輩見ないでくださいよー!」

後輩のデカチンに夢中になってしまって、後輩に気づかれてしまいました。

「いや...お前でけぇな!!」

僕がそう言うと、後輩は少し照れ始めたんです。
可愛い...。
そして後輩はすぐに小便を切り上げて、トイレを出て行ってしまいました。


その帰り

あいつのデカチンすごかったなーなんて思いながら会社を出ると
なんとあの後輩が外で待っていたんです。
そして後輩は、子犬のような寂しげな顔をして俺の方に近寄ってきました。


「先輩...話あるんですけど...いいですか?」


神妙な面持ち...「もしや...」と思って胸を躍らせていました。

そして会社の近くの俺のマンションに移動して、後輩の話を聞くことになりました。

「どうしたんだぁー?話って...」

俺がそう聞くと、後輩は顔を赤らめながら言いました。

「その...俺のアソコっておかしいですか...?」

「へ…?なんでだ?」

すると後輩は今までのことを話し出しました。

「俺...今までもいろんな人にアソコ見られると笑われたり噂されたりしてきたんです。
だから...俺のっておかしいのかなって...」


そりゃああれだけデカければ噂されるだろう。
僕はそう思いましたが、言いませんでした。

でも、そんな話を聞いたらもう一度コイツのデカチンを見たくなってきたんです。


「んー...今日トイレで見たときはほんのちょっとしか見れなかったから
おかしいのかどうか分からないなぁ...
もう一回見せてくれるか?」


ダメ元でそんなことを言ってみましたが、意外にもすんなりと後輩はスーツを脱いでくれました。
そしてパンツを膝あたりまで下ろして、そのデカチンがお目見えしたんです。

やっぱりデカい...平常時なのに、俺の勃起時を余裕で超えています。

「どうですか...?先輩」

「おかしいとは思わないけどなぁ...ただ超デカいからみんな興味深々なんだよ!」

「そうなんですか...
あの...先輩の見せてもらえませんか?」

「えっ...俺の!?まぁ...いいけど」

後輩からのまさかのリクエストに、俺は平静を装いつつも興奮していました。
そして俺はスラックスを脱いで、パンツから自分のモノを取り出しました。


「先輩もデカいじゃないですかー!」

後輩はそう言いながらしゃがんで、俺のモノに顔を近づけてきました。

ヤバイ...こんなことされたら勃起しちゃう...てかちょっと半立ち...

「全然小さいだろ!!はい!もう終わりな!」

僕はこれ以上出していると完全におっきくなってしまうと思いモノをしまいました。


後輩はその後軽くお酒を飲んで帰っていきました。
勇気出してあのデカチン食べとけばよかったー!!とめっちゃ後悔しています...



[ 2015/07/25 01:49 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)

親にゲイをカミングアウトしたら、精神科に行かされた。

読者投稿記事です。




僕は20歳の大学生です。
物心着いた時から、僕の恋愛対象は男でした。
家族にも誰にもカミングアウトすることなく、20年間生きてきましたが
それはもう限界でした。

家族にすら素で喋ることができない。
それはとても息苦しく、つらいことだったんです。

僕は20の誕生日に両親にゲイであることをカミングアウトしました。
それまで賑やかだった誕生日は、一気に雰囲気が変わりました。

両親なら、こんな自分を理解してくれる。そう思っていたけれど
現実は違いました。


「気持ち悪い...」

それが母の第一声でした。


それから母は僕を責め続けました。


あなたをそんな子に育てた覚えはない。
恥ずかしくて近所を歩けない。
一家の恥だ。


母は僕を散々罵った後、こう言いました。


「精神科に行きましょう。きっと何か病気なのよ」


僕はその日のうちに家を出ました。

あれから数か月経ちますが、両親からの連絡は一切入っていません。
もう僕のことなんて息子だと思っていないんでしょうね。

[ 2015/07/23 01:12 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(1)


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