FC2ブログ

みんなのゲイ体験・ゲイ小説

当ブログでは、エロいゲイ体験・小説、連載などを扱っています!
みんなのゲイ体験・ゲイ小説 TOP  >  スポンサー広告 >  エロいゲイ体験談 >  【ゲイ体験談】痴漢冤罪から助けたリーマンお兄さんとやれた

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【ゲイ体験談】痴漢冤罪から助けたリーマンお兄さんとやれた



島崎/26/会社員

先日、電車に乗っていたらタイプのイケメンリーマンが隣に来たんです。
満席だったんでお互いにつり革に捕まっていたんですけど、かっこいいなーって思いながらチラチラリーマンの方を見ていたんです。
そしたら次の瞬間!僕たちの後ろにいる女性がいきなり「キャー!!」と大声をあげました

「いま、お尻触りましたよね?」
なんとその女はあのイケメンリーマンを掴んでそう言ったのです!

「え!?触ってませんけど!!」

確かにリーマンは触ってない!だってリーマンは両手でつり革持ってたもん!俺かっこいいからずっと見てたもん!

そう思って僕は女性に向かって
「あの、その人ずっと両手でつり革掴んでましたよ?なのにどうやってあなたのお尻触るんですか?」
と言うと、周りの見ていた人も
「ちょっと無理があるんじゃない?」「これって冤罪でしょ」などと言ってくれて
その女性は不機嫌になって次の駅で降りて行ったんです。

そして僕も次の駅で降りようとすると、リーマンに呼び止められました。

「すいませーん!!さっきはありがとうございました...」

「いえいえいいんですよ。大変なことにならなくてよかったです」

「あの、お名前教えていただけませんか?私は高野です」

「島崎といいます」

「島崎さん!もしよかったら今日仕事終わった後食事でもどうですか?お礼させてください!」

なんとイケメンリーマンから食事の誘い!行かないわけがない!
「はい!ぜひ!行きたいです!」
僕は胸がドキドキして、すぐに答えました。
そして一回お別れをして、会社終わりに待ち合わせをしました。


待ち合わせ場所に着くと高野さんは既に待っていて、僕を見つけると

「島崎さーん!!」
と超笑顔で僕に手を振りました。その時点で僕の股間は半勃起・・・笑

そして近くの居酒屋に行って、飲むことにしました。
高野さんはそこで、以前にも冤罪をかけられてトラウマになっていることを話してくれました。
そして僕に助けられて本当に感謝していると何度も言ってくれました。
高野さんは結構ハイペースで飲んでいて、ベロンベロンになって寝てしまいました。

「高野さん、大丈夫ですか?帰れます?」

そう聞いても高野さんはすやすや夢の中。
これは帰れそうにないと思い、僕はタクシーを拾って一緒に僕のうちに連れて帰りました。
そして僕のベッドに寝かせて
「高野さん、大丈夫?今日はここで休んでくださいね」
そう言って僕はベットルームを去ろうとすると、なんと高野さんが僕のシャツを掴んだんです!

「待って...島崎さんに...そばにいてほしいです...」

えぇー!?イケメンに甘えた声でそんなこと言われて僕の興奮は一気に上昇!
僕は少し大胆だと思いましたが、高野さんに腕枕をしてあげてベッドで寄り添いました。
すると高野さんもギュっと僕の体にしがみついてきたんです。

「島崎さん...僕ホント嬉しかったんです。島崎さんのためならなんでもできますよ」

「そんなこと言われたら僕ドキドキしちゃいますよ」

僕がそう言うと彼はなんと、僕のアレをさすりはじめたんです

「なに...してるんですか高野さん...?」

「お礼ですよ。気持ちよくします」

そう言うと彼はスーツのチャックを開けて、僕のビンビンに勃起したチ〇コを取り出しました。

「島崎さん...おっきくなってる...」

「いや...高野さん可愛いから...」

そして彼は僕のチ〇コをしゃぶりはじめました。

「はぁ...はぁ...うっ...気持ちいいよ高野さん」

「島崎さんのチ〇コ美味しい...しかもおっきい」

ちゅぱ...じゅぼじゅぼ...
ベッドルームにチ〇コをすする音が響き続けました。

「高野さん...あっ...男が好きなんですか?」

「男は好きじゃないです。島崎さんが好きです」

そんなことを言われたら僕は我慢できなくなってしまって、彼を抱き寄せキスをしました。
そしていやらしいキスを繰り返したあと、お互いのチ〇コをしゃぶり合ったんです。

部屋の中にはお互いのいやらしいチ〇コのにおいが広がり、興奮は最高潮
僕も高野さんも必死でお互いのチ〇コに愛撫し続け、限界が来ました。

「高野さん...俺イキそうだよ...どこに出していい?」

「口にください。僕全部欲しいです」

「わかったよ。高野さんのもちょうだい。全部飲むよ」

そして二人ほぼ同時にお互いの口の中で果てました。

その後高野さんは限界だったのかすぐに寝てしまい、僕も彼に寄り添って眠りに着きました。

次の日昼頃まで高野さんは寝て、僕がお昼ごはんを作っていると起きてきました。
そして僕を後ろから抱きしめたんです。

「島崎さん、昨日のこと覚えてます?」

「あ...エッチしたこと?」

「それもだけど、俺が島崎さんのこと好きって言ったこと...」

「覚えてるよ。嬉しかった」

「じゃあ同じ気持ちってことですか?」

「うん!俺も高野さんが好きだよ」

僕らは付き合いはじめました。
あれから2年経ちますが今もラブラブです!


関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[ 2015/06/26 11:54 ] エロいゲイ体験談 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。