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【無料ゲイ小説】「ゲイに目覚める子持ちリーマン」 第2話「はじめての男穴」


<<第一話「はじめてのフェラ」



初めて男のフェラを味わった俺は、その快感を忘れられずにいた。
確かに行為の後、男としている事への罪悪感があった。
でもその罪悪感はすぐに覚めて、俺は新たな快感を欲しがっていた。

”次は男の穴を味わいたい”

俺はすぐに行動に出た。
アプリを開いて、ゲイを探し始めたのだ。

わりとすぐに相手をしてくれるゲイは見つかった。

21歳の大学生、見た目は短髪の筋肉質。
プロフには「おっきいの入れて欲しい」と書いてあり
俺の男穴初体験にはもってこいの男だと思った。

俺はすぐに連絡を取り、結婚していて子供がいることも伝えた。
すると彼は、むしろ興奮するらしく、すぐにやりたいと言ってきた。

俺は妻に、残業で遅くなることを伝えて
会社帰りにすぐに彼のマンションへと向かった。

そして彼の部屋に着くと、なんと玄関のドアが少し開いていたのだ。
入ってもいいというサインだろうと思い、俺は中に入った。
そして薄暗い廊下を通って、リビングへと向かった。

リビングに入ると、テレビには男同士のエロビデオが流れていた。
そして、その前で裸で目隠しをして手足を縛られた男がいたのだ。

「あんっ...ハァ...ハァ...」

男は自分の穴を指でいじりながら、喘ぎ声をあげていた。
俺はその光景に興奮して、すぐに勃起した。
そして俺は男に近寄った。

「早く......早くここに入れて...」
男は俺に気づいたのか、自分の穴を触りながら
擦れた声でそう言った。

「あぁ...俺のデカチ〇コぶちこんでやるよ!」

俺はすぐにスーツを脱いで、自分の腫れ上がったモノを取り出した。
そしてヒクヒクしている男の穴へ自分のモノを押し当てた。
すると男はビクッと体を震わせ、喘ぎ声を上げたのだ。

そして俺は、男の穴へとゆっくりと挿入した。
俺の男穴初体験だ。

「ああっ...!!入ってきた...」

男は入れた瞬間大きな喘ぎ声を上げた。
そしてキュっと穴が締まるのが俺にも伝わった。

これが男の穴の味...
粘膜がしっかりと俺のモノに絡みついてくる。
俺はその快感に徐々にピストンのスピードを加速していった。

「ああああっ...気持ちいい!!おっきいよぉ!!」

男は大量の我慢汁を垂らしながら快感に酔いしれている。

「すげぇ...ああっ...とろっとろで気持ちいい...」

俺もあまりの快感にそう呟いた。
男は何回も何回も絶頂を迎え、触れてもいないモノから
白く濁った液がドロドロと溢れ出していた。

「すげぇ...触ってもないのにいっちゃってんのか?」

「あぁあああん!!もっと...もっと!!」

男は俺の問いには答えずに、ただただモノを欲しがっていた。

「お前...変態だな...おらもっと穴締めろ!!」

男は正直に穴を締めた。
強弱をつけて、締めては緩め締めては緩め...

そして俺は絶頂を迎えた。

「やべぇ...イキそうだ!!!中に出すぞ!?いいのか!?」

「いいっ!!流し込んで!!」

「あああっ!!!あっ...イクっ!!!」

俺は男の中に自分の子種をたっぷりと流し込んだ。
男は快感のあまり、しばらく体が痙攣したように震えていた。


俺は男をそのまま放置し、家へと帰った。
その晩、俺はあの快感を思い出し何度も何度もシコった。

俺は完全に男に染まっていた。
それまであった罪悪感なんてとっくに無くなっていたのだ。

もっと...もっと男を知りたい...。




一応完結です。
また番外編で復活するかもしれないので
ご期待ください!
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[ 2015/07/19 15:08 ] ゲイ小説 | TB(-) | CM(0)
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