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【ゲイ小説】ホテルマンとデカチン男


僕が働いているホテルは国内でも最上級クラスのホテルだ。
泊まりに来るお客様もリッチな方が多く、高レベルな接客が求められる。

でも...僕は自分の性欲が抑えきれなくなり、たまに大きな失敗を犯してしまう…。

その日僕は清掃担当になっていた。
このホテルでは、フロントも清掃もシフトで回ってくる。
他の従業員は清掃業務を嫌がるが、僕は違った。
なぜならホテル最上階のスパの清掃で、男性客のアソコが見放題だからだ。

僕は胸を躍らせながらスパの清掃へと向かった。

さすが高級ホテルに泊まってるだけあって
お客様の体は引き締まった筋肉体系が多い。

そして下半身には、大きなモノをぶら下げたお客様ばかり...
僕は清掃をしながらも、チラチラとお客様の体を舐めまわすように見ていた。

その中でも僕は、30代くらいの男性が目に留まった。
綺麗な筋肉にこんがり焼けた肌、そしてなによりぶらさげている大きなモノ...
平常時なのに推定15cmはありそうなずっしりしたモノに僕は夢中になった。

あぁ...あんな大きなモノを口に含みたい...
僕はそんなことを思いながら、清掃をしていた。
そして清掃を終えスパを出ようとしたとき
耳元で誰かが囁いた。

「ちょっといいかい?」

僕はびっくりして振り返ると
さっき夢中になって見ていたデカチン男性だった。

「あの...なにか不具合がありましたでしょうか?」

僕はビクビクしながら聞いた。
もしかしたら、僕がジロジロと見ていたのがバレたのかもしれないと思いながら。

「いや...ちょっと部屋のイスが調子悪いんだ。
僕の部屋に来て見てもらえないかい?」

僕はホッとした。

「承知いたしました」

僕がそう言うと、男性客はロッカールームへ行き体を拭いた。
そしてその美しい体とデカいモノを拭き終えると
服を着て僕の方へと寄ってきた。

「じゃあ行きましょうか」

僕は少しドキドキしながら、男性客の後に着いていった。
そして部屋へ着き、僕はイスの点検をおこなった。

「少し...ぐらつきますね。申し訳ありませんでした。
すぐに新しい物にお取替え致します」

僕はイスを持ち上げ、部屋を出ようとした。

「ちょっと待ってくれるかな」

部屋を出る寸前でお客様に呼び止められた。
そして僕は振り返ると驚愕した。

「あの...どういう...ことですか?」

そこにはパンツを膝あたりまで下げて、肉棒を丸出しにしたお客様が立っていた。

「いや...だってスパで俺のモノをじろじろ見てたからさ
ゆっくり見たいのかなって思ってね」

お客様の言葉に僕は赤面した。
やはり気づかれていたのだ。

「もっ...申し訳ありませんでした。
お客様に不快な思いをさせてしまいました」

僕は必死で謝った。

「いや...謝らなくていいんですよ。
好きなだけ見てください」

僕は戸惑った。
お客様は怒っているのか、それとも本当に見てほしいのか...
でも...目の前にあるお客様の肉棒は徐々に大きさを増していった。
長く...太く...僕は自分の興奮を抑えきれなくなっていた。

「さぁこっちへ来なさい。僕のモノを好きなようにしていいから」

お客様のその言葉で、僕の理性は吹っ飛んだ。
僕はすぐにお客様の元に駆け寄り、その熱い肉棒を手に取った。

「...お客様...熱いですね...」

熱く腫れ上がった肉棒を握り、僕は思わず口にした。

「君があまりに見てくるから、興奮しちゃったんだよ。
ちゃんと処理してくれるんだよね?」

「はい、処理させていただきます」

僕はそう言って、その大きな肉棒を口いっぱいに頬張った。
先走った我慢汁の味が口いっぱいに広がり、僕は興奮した。

「あっ...気持ちいいよ...もっと激しくしてみなさい」

じゅぷっ...じゅぽっ...じゅぷっ...

僕はその大きなモノを精一杯口に押し込み奉仕した。

「ほら、もっと奥までだ!」

僕の奉仕に満足いかなかったのか、お客様は僕の頭を掴み無理やり肉棒を押し込んだ。

「うっ...おえっ!」

僕はその大きさに耐え切れず、思わず唾を吐いた。

「休むな。イクまで続けろ」

お客様は涙目になっている僕の髪を掴んで、無理やり肉棒を押し込んだ。
突かれるたびに僕は嗚咽して、唾を吐いた。
しかし、お客様は休むことなく僕の口を犯し続けた。

「ああっ...気持ちいいよお前の口。
美味いか?俺のチ〇コ!美味いよなぁ?あんなに見てたんだもんなぁ?」

「うっ...おえっ...うっ......」

「んー?苦しくて喋れないか?
ならそろそろ楽にしてやるよ!最後に全部飲み干せ!!
あぁああああっイクっ!!!!」

凄まじい量の液体が僕の喉に噴射された。
苦しさで吐きそうになる僕の喉に、お客様は肉棒で栓をした。

「飲め!飲むまで抜かないぞ!」

僕は苦しさを押し殺して、すべてを飲み込んだ。
それを確認するとお客様は僕を解放した。

僕はその場に倒れ込み、涙を流した。


しばらくした後、僕はお客様の部屋を後にして、業務に戻った。

そしてチェックアウトの日。
僕はフロント業務に入っていた。

そこにあのお客様が現れた。

「お客様、ご利用ありがとうございました。
またのご利用をお待ちしております」

「また来るよ。
キミのおもてなし、楽しみにしてる」



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[ 2015/08/03 02:55 ] ゲイ小説 | TB(-) | CM(0)
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